>> 脳トレゲーム

ソリティアのルール5種類を図解で、一から丁寧に

「ソリティア」は、トランプをひとりで遊ぶゲームの総称です。このページでは、当サイトで遊べるクロンダイク・フリーセル・スパイダー・ピラミッド・ゴルフ5種類について、共通のことば、カードの動かし方、それぞれのルールと勝ち方、コツまでを図つきで説明します。

1. 共通のことば

ソリティアには、どのゲームにも出てくる「置き場」の名前があります。まずはこれだけ覚えておくと、あとの説明がすっと読めます。

山札 7♥︎♥︎7♥︎捨て札 A♠︎♠︎A♠︎組札 A組札 A組札
9♣︎♣︎9♣︎8♦︎♦︎8♦︎場札 K♠︎KK♠︎場札 5♥︎♥︎5♥︎4♣︎♣︎4♣︎3♥︎♥︎3♥︎場札
クロンダイクの例。上の段に 山札・捨て札・組札下の段に 場札並びます。
ことば意味出てくるゲーム
山札まだ配られていない、裏向きのカードの山。タップするとめくれますクロンダイク・スパイダー・ピラミッド・ゴルフ
捨て札山札からめくったカードを表向きに置く場所。いちばん上のカードだけ使えますクロンダイク・ピラミッド・ゴルフ
組札A から K まで同じマークで積み上げる、ゴールの置き場。ここに全部そろえば勝ちクロンダイク・フリーセル
場札表向きのカードを縦に重ねていく列。ここでカードを並べ替えますすべて
フリーセルカードを1枚だけ一時的に置ける「あき場所」フリーセル

カードの強さ(順番)は、どのゲームも A(1)→ 2 → 3 → … → 10 → J(11)→ Q(12)→ K(13) です。「1つ小さい」「1つ大きい」はこの順番で数えます。

2. 共通の操作

5つのゲームはどれも同じ操作で遊べます。スマホは指で、PCはマウスで同じように動きます。

ドラッグ6♠︎♠︎6♠︎7♥︎♥︎7♥︎カードを指で(マウスで)つかんで、置きたい場所で離す
タップ6♠︎♠︎6♠︎1回タップすると、置ける場所を自動で選んで動く
山札をタップ山札をタップするとカードをめくる
1手戻す↩ 1手戻す押すたびに1手ずつ戻る。何手でも戻せる(PC は Ctrl+Z)
ドラッグとタップはどちらを使ってもOK。迷ったらタップ早いです。
  • タップの行き先「組札に置ける? → 場札に置ける? → (フリーセルに置ける?)」の順で自動的に決まります。思った場所と違うときはドラッグで置いてください。
  • 場札の途中のカードをつかむと、そのカードから下の束ごと動きます(ルール上つながっている束だけ)。
  • 「1手戻す」を押すと1手ずつ戻ります。最初の1手まで何度でも戻せます。ただし戻すたびに手数は1増えます。
  • ゲーム中に画面が小さいときは、卓が自動的に縮んで1画面に収まります。

3. クロンダイク

クロンダイク

「ソリティア」といえばこれ、というくらい有名な定番です。Windows に入っていた「ソリティア」もクロンダイクです。

▶︎クロンダイクを遊ぶ

配り方と目的

52枚を使います。場札は7列で、左から 1枚・2枚・3枚…7枚 と配り、各列のいちばん下(手前)の1枚だけを表向きにします。残りの24枚が山札です。

山札 24枚 捨て札 AAAA組札 ×4
Q♣︎QQ♣︎9♥︎♥︎9♥︎2♦︎♦︎2♦︎8♦︎♦︎8♦︎Q♥︎QQ♥︎J♦︎JJ♦︎K♥︎KK♥︎
目的は、4つの組札に A → 2 → … → K同じマークで積み上げること。全部そろえばクリアです。

場札の重ね方

場札の表向きのカードには、1つ小さい」で(赤・黒)が違う」カードを重ねられます。同じ色は重ねられません。

7♥︎♥︎7♥︎6♠︎♠︎6♠︎OK赤の7に 黒の6 7♥︎♥︎7♥︎6♦︎♦︎6♦︎NG同じ赤はダメ 7♥︎♥︎7♥︎5♠︎♠︎5♠︎NG2つ小さいのはダメ
「赤 → 黒 → 赤 → 黒…」と色が交互に、数は1つずつ小さくなるように重ねます。
  • 表向きの束は、途中からでもまとめてほかの列へ動かせます(束の先頭が置けるカードなら)。
  • 列のカードを動かして裏向きのカードが出てきたら、自動的に表向きになります。
  • 空いた列には K だけ置けます(K から始まる束も可)。

組札と山札

A♠︎♠︎A♠︎2♠︎♠︎2♠︎3♠︎♠︎3♠︎4♠︎♠︎4♠︎組札:同じマークで A → 2 → 3 → 4 … J♣︎JJ♣︎4♥︎♥︎4♥︎9♦︎♦︎9♦︎山札から 1枚 or 3枚 めくる
組札は A から。山札は何度でもめくり直せます(捨て札を裏返して山札に戻す)。
  • 組札には A から順に、同じマークのカードを1枚ずつ置きます。組札のカードを場札に戻すこともできます。
  • 山札の1枚ずつめくり」はやさしく、3枚ずつめくり」が本来のルールです(3枚めくりでは、いちばん上の1枚しか使えません)。スタート画面で選べます。
  • 山札と捨て札が無くなり、場札が全部表向きになると、残りは自動で組札にまとまります

コツ

  • まず裏向きのカードが多いから表にしていく。裏のカードが減るほど選択肢が増えます。
  • 空いた列は貴重。K を置くあてできるまで空けたままにしておくのも手です。
  • 組札に急いで上げすぎない。場札で「赤黒の階段」を作るのに、低いカードが必要になることがあります。

4. フリーセル

フリーセル

52枚がすべて表向き配られる、運よりも考える力が試されるソリティア。必ず解ける配り方だけが配られるので、あきらめずに考えるのが楽しいゲームです。

▶︎フリーセルを遊ぶ

配り方と目的

フリーセル ×4 AAAA組札 ×4
K♥︎KK♥︎7♠︎♠︎7♠︎2♦︎♦︎2♦︎Q♣︎QQ♣︎A♥︎♥︎A♥︎9♥︎♥︎9♥︎6♦︎♦︎6♦︎J♠︎JJ♠︎A♦︎♦︎A♦︎5♣︎♣︎5♣︎7♥︎♥︎7♥︎10♦︎♦︎10♦︎7♣︎♣︎7♣︎4♦︎♦︎4♦︎Q♦︎QQ♦︎10♣︎♣︎10♣︎3♠︎♠︎3♠︎2♥︎♥︎2♥︎8♦︎♦︎8♦︎5♠︎♠︎5♠︎3♥︎♥︎3♥︎Q♠︎QQ♠︎9♣︎♣︎9♣︎8♠︎♠︎8♠︎6♣︎♣︎6♣︎4♥︎♥︎4♥︎5♦︎♦︎5♦︎3♣︎♣︎3♣︎2♠︎♠︎2♠︎6♥︎♥︎6♥︎J♣︎JJ♣︎5♥︎♥︎5♥︎4♠︎♠︎4♠︎3♦︎♦︎3♦︎3♥︎♥︎3♥︎K♣︎KK♣︎8♥︎♥︎8♥︎6♠︎♠︎6♠︎10♠︎♠︎10♠︎2♣︎♣︎2♣︎K♠︎KK♠︎K♦︎KK♦︎4♣︎♣︎4♣︎Q♥︎QQ♥︎2♦︎♦︎2♦︎10♥︎♥︎10♥︎J♥︎JJ♥︎J♦︎JJ♦︎A♠︎♠︎A♠︎A♣︎♣︎A♣︎6♥︎♥︎6♥︎9♠︎♠︎9♠︎
8列(左4列は7枚、右4列は6枚)。目的はクロンダイクと同じで、4つの組札に A → Kそろえること。

ルール

  • 場札の重ね方はクロンダイクと同じ。1つ小さい数で、色が違う」カードを重ねます。
  • 空いた列にはどのカードでも置けます(K でなくてもOK)。ここがクロンダイクとの大きな違いです。
  • フリーセルには1枚ずつ、どのカードでも一時的に置けます。4つ全部使えますが、埋めすぎると身動きが取れなくなります。
  • 組札に安全に上げられるカード(A・2 や、もう場札で使い道のないカード)は、自動的に上がります。

一度に動かせる枚数

本来は「1枚ずつ」しか動かせませんが、フリーセルや空き列を中継すれば束ごと動かせるので、ゲームでは自動でまとめて動かします。まず、3枚の束がどう動くのかを見てみましょう。

1はじめの
9♠︎♠︎9♠︎移す先 8♥︎♥︎8♥︎7♠︎♠︎7♠︎6♦︎♦︎6♦︎この3枚
22枚をセルへ
6♦︎♦︎6♦︎7♠︎♠︎7♠︎
9♠︎♠︎9♠︎8♥︎♥︎8♥︎8 を重ねる 空いた
3セルから戻す
9♠︎♠︎9♠︎8♥︎♥︎8♥︎7♠︎♠︎7♠︎6♦︎♦︎6♦︎3枚動いた 空いた
空きセルが 2つ なら、2枚をよけて1枚を動かし、戻すだけで 3枚 動かせます。この手順をゲームが自動でやります。

つまり動かせる枚数は、空いているフリーセルと空き列の数で決まります。

空きセル+1セル 2つなら 3 ×2空き列空き列 1つで 2倍 動かせる枚数この例では 3枚
空きセル空き列 0空き列 1空き列 2
01枚2枚4枚
12枚4枚8枚
23枚6枚12枚
45枚10枚20枚
空きが多いほど大きな束を動かせます。動かす先が空き列のときは、その列は数えません。

コツ

  • A と 2 を早く掘り出す組札が進むほど場が楽になります。
  • フリーセルはいつでも空けられる使い方を。1枚置いたら、次にどこへ戻すかを先に考えます。
  • 空き列は「大きな束を動かす中継地」。すぐ埋めずに温存すると勝ちやすくなります。

5. スパイダー

スパイダー

2組104枚を使う、いちばん歯ごたえのあるソリティア。マークの数(1・2・4)で難しさが大きく変わります。

▶︎スパイダーを遊ぶ

配り方と目的

K→Aそろった列の置き場 山札 50枚(5回分)
6♠︎♠︎6♠︎7♠︎♠︎7♠︎J♠︎JJ♠︎2♠︎♠︎2♠︎9♠︎♠︎9♠︎4♠︎♠︎4♠︎4♠︎♠︎4♠︎3♠︎♠︎3♠︎Q♠︎QQ♠︎J♠︎JJ♠︎
10列(左4列は6枚、右6列は5枚)、いちばん下だけ表向き。K → A の13枚を同じマークでそろえると、その列が片づきます。8列すべて片づけば勝ち。

ルール

9♠︎♠︎9♠︎8♠︎♠︎8♠︎OK同じマークで 1つ小さい 9♠︎♠︎9♠︎8♥︎♥︎8♥︎OK違うマークでも置ける 9♠︎♠︎9♠︎8♠︎♠︎8♠︎7♠︎♠︎7♠︎束で動く同じマークで続いた束 9♠︎♠︎9♠︎8♥︎♥︎8♥︎7♠︎♠︎7♠︎束で動かない途中でマークが変わる
置くのは「1つ小さい数」ならマーク自由。でも束としてつかめるのは同じマークで続いている部分だけ
  • 空いた列にはどのカードでも(束でも)置けます。
  • 動かせるカードが無くなったら、山札をタップすると10列に1枚ずつ配られます(5回分)。空いている列があると配れません
  • K → A が同じマークで13枚そろうと、自動的に左上へ片づきます。8組そろえばクリアです。

スートの

設定使うカードむずかしさ
1スート♠ だけ 104枚やさしい。まずはここから
2スート♠ と ♥ を 52枚ずつふつう
4スート♠♥♦♣ を 26枚ずつとても難しい(上級者向け)

コツ

  • 山札を配る前に、できるだけ多くのカードを同じマークでつなげておく配られた10枚で列がバラバラになります。
  • 空き列を作るのが最優先。空き列があると束を並べ替えられます。
  • 違うマークの上に置くのは「一時しのぎ」。あとで動かせなくなるので、なるべく同じマークで重ねます。

6. ピラミッド

ピラミッド

足して13になる2枚を消していく、計算パズルのようなソリティア。1ゲームが短く、サクサク遊べます。

▶︎ピラミッドを遊ぶ

配り方と目的

K♣︎KK♣︎J♠︎JJ♠︎7♣︎♣︎7♣︎4♣︎♣︎4♣︎7♠︎♠︎7♠︎Q♥︎QQ♥︎3♥︎♥︎3♥︎4♠︎♠︎4♠︎9♠︎♠︎9♠︎4♥︎♥︎4♥︎A♠︎♠︎A♠︎6♦︎♦︎6♦︎3♥︎♥︎3♥︎6♥︎♥︎6♥︎5♦︎♦︎5♦︎10♥︎♥︎10♥︎4♦︎♦︎4♦︎Q♣︎QQ♣︎10♣︎♣︎10♣︎9♣︎♣︎9♣︎7♥︎♥︎7♥︎J♥︎JJ♥︎Q♦︎QQ♦︎4♦︎♦︎4♦︎10♥︎♥︎10♥︎5♥︎♥︎5♥︎J♦︎JJ♦︎A♥︎♥︎A♥︎
山札 24枚捨て札
28枚をピラミッド型(1・2・3…7枚)に。上に何も乗っていないカード(明るいもの)だけが使えます。全部消せばクリア。

ルール

A=1、J=11、Q=12、K=13 と数えて、足して 13 になる2枚組にすると消えます。K は 13 なので1枚だけで消えます。

A♥︎♥︎A♥︎Q♠︎QQ♠︎ 2♣︎♣︎2♣︎J♦︎JJ♦︎ 3♦︎♦︎3♦︎10♠︎♠︎10♠︎ 4♠︎♠︎4♠︎9♥︎♥︎9♥︎ 5♥︎♥︎5♥︎8♣︎♣︎8♣︎ 6♣︎♣︎6♣︎7♦︎♦︎7♦︎ K♥︎KK♥︎だけ
13になる組み合わせは A+Q、2+J、3+10、4+9、5+8、6+7そして K は1枚マークは関係ありません。
  • 使えるのは「上に何も乗っていないカード」と「捨て札のいちばん上」です。1枚目をタップして選び、2枚目をタップすると消えます(ドラッグで重ねてもOK)。
  • 山札をタップすると1枚めくって捨て札に置きます。山札が無くなったら捨て札を裏返して山札に戻せますが、3周までです。
  • ピラミッドを全部消せば勝ち。山札を使い切って、消せる組がなくなると負けです(残った枚数が記録されます)。

コツ

  • まずピラミッドの中の K探しておく。K は単独で消えるので、上が空いたらすぐ消せます。
  • 1枚のカードを消す方法が2通りあるときは、ピラミッドの深い(上の段の)カードが空くほうを選びます。
  • 山札の1周目は「何が何枚あるか」を覚えるつもりで。2周目・3周目で計画的に消していきます。

7. ゴルフ

ゴルフ

ルールがいちばん簡単で、1ゲーム1〜2分。「残った枚数」を減らすのがゴルフのスコアのようなので、この名前です。

▶︎ゴルフを遊ぶ

配り方と目的

2♥︎♥︎2♥︎7♠︎♠︎7♠︎9♠︎♠︎9♠︎A♣︎♣︎A♣︎5♠︎♠︎5♠︎9♦︎♦︎9♦︎2♣︎♣︎2♣︎A♥︎♥︎A♥︎8♣︎♣︎8♣︎8♣︎♣︎8♣︎6♥︎♥︎6♥︎K♠︎KK♠︎2♠︎♠︎2♠︎K♦︎KK♦︎J♣︎JJ♣︎A♦︎♦︎A♦︎9♥︎♥︎9♥︎10♥︎♥︎10♥︎3♣︎♣︎3♣︎8♠︎♠︎8♠︎6♣︎♣︎6♣︎J♠︎JJ♠︎8♦︎♦︎8♦︎7♣︎♣︎7♣︎K♦︎KK♦︎2♦︎♦︎2♦︎Q♥︎QQ♥︎10♦︎♦︎10♦︎6♠︎♠︎6♠︎K♣︎KK♣︎4♥︎♥︎4♥︎8♥︎♥︎8♥︎3♦︎♦︎3♦︎5♥︎♥︎5♥︎7♦︎♦︎7♦︎
山札 16枚6♦︎♦︎6♦︎捨て札
7列×5枚を全部表向き配り、山札の1枚目を捨て札にして始めます。場札を全部なくせばクリア。

ルール

6♦︎♦︎6♦︎7♣︎♣︎7♣︎OK1つ上 6♦︎♦︎6♦︎5♠︎♠︎5♠︎OK1つ下 6♦︎♦︎6♦︎8♥︎♥︎8♥︎NG2つ違うとダメ
捨て札の数字の 1つ上か1つ下なら、マークに関係なく重ねられます。
  • 動かせるのは各列のいちばん手前(下)カードだけ。捨て札に重ねると、次はそのカードが基準になります。
  • 重ねられるカードが無くなったら山札をタップして1枚めくります。山札はめくり直せません
  • はじめは K と A も繋がります(K の上に A、A の上に K を重ねられる)。「ゲーム設定」の「K と A を繋げる」を OFF にすると、繋げないルールで遊べます。
  • 場札が全部なくなれば勝ち。山札が無くなって重ねられなくなったら終了で、残った枚数が記録されます。

コツ

  • 「7 → 8 → 9 → 8 → 7 → 6…」のように行ったり来たりできる見つけると、一度に何枚も消せます。
  • 山札は本当に動かせないときだけめくる。1枚めくるごとにチャンスが減ります。
  • K の(次に出てくるカード)は動かしにくいので、K を早めに消せる流れを作ります。

8. 記録と設定

どのゲームも、プレイ中はタイム手数数えていて、クリアすると通算の勝利数・挑戦数・ベストタイム・最少手数がお使いのブラウザに自動保存されます(ログイン不要)。スパイダーはスートの数ごとに別の記録です。

ゲーム設定内容
クロンダイク山札のめくり方1枚ずつ(やさしい)/3枚ずつ(標準)
スパイダースートの1スート/2スート/4スート
ゴルフK と A を繋げるON(はじめの設定)だと K の上に A、A の上に K を重ねられる。OFF にすると繋げない
すべて効果音カードを動かす音・めくる音・クリアの

どのゲームも、コンピュータでクリアできると確かめた配り方だけ配っています。動かし方を間違えなければ、必ずクリアできます。行き詰まったら「1手戻す」で何手でも戻って、別の動かし方を試してみましょう。

途中で「新しいゲーム」や「もう一度」を押すと、そのゲームは1回の挑戦(負け)して数えられます。連勝記録を伸ばしたいときは、最後まであきらめずに!

ソリティア5種で遊ぶ

脳トレゲーム (無料・DL不要)

学力向上ゲーム (無料・DL不要)

その他 ゲームいろいろ (無料・DL不要)