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月の満ち欠け - 太陽・地球・月の位置から月の形を学ぶ理科ゲーム

遊び方を みる

問題1 / 20
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この学習ゲームに必要な知識学習ゲームのキャラクター

(ゲームプレイ中は リンクが表示されないよ)

要チェック

月の満ち欠け クリアタイムランキング (全ユーザTOP2)

1位 58.3 aokiiwa
2位 1:05.9 000999zx

『理科:地学・天体』 関連ゲーム

遊び方・ルール

中央に地球、周りに月の公転軌道と8つの月の位置、太陽の光は右から当たっています。月は自分では光らず太陽の光を反射しているので、太陽・地球・月の位置関係で地球から見える月の形(満ち欠け)が変わります。それをクイズで学ぶ理科(地学)の学習ゲームです。全20問を何秒で正解できるかを競うタイムアタックです。

遊び方

  • 位置→形のモード…軌道上のある位置に月が置かれます。地球から見える月の形を、下の選択肢(満ち欠けの絵)からタップするだけですぐ判定されます。
  • 形→位置のモード…お題に月の形(例:満月)が示されます。その形に見える軌道上の正しい位置をタップするだけですぐ判定されます。
  • 月の光っている側はつねに太陽の側(右)。新月=真っ暗、満月=全部明るい、上弦=右半分、下弦=左半分です。

クリアタイムとライフ(ハート

スタートから全20問に正解するまでの時間をストップウォッチで計り、そのクリアタイムが記録になります(短いほど上位)。1問ごとの制限時間はありません。間違えるハート が1つ減って同じ問題をもう一度答えます。ハート がすべてなくなるとゲームオーバーで、そのプレイはランキングに登録されません。正解・間違いはで分かります。間違えた問題の正しい月の形は、ゲームが終わったあとの結果画面にまとめて表示されます。進むにつれてレベルが上がり、選択肢が増えたり両モードが出題されます(何問目かで決まるので、誰がプレイしても同じ順番です)。

役立つ知識

月は約29.5日かけて、新月→三日月→上弦の月→満月→下弦の月→新月…と形を変えます。これは月が地球の周りを公転し、太陽・地球・月の位置関係が変わるためです。月そのものが光るのではなく、太陽の光を反射した部分が地球から見えています。

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